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リストランテ・IL CAPRICCIO 
JUGEMテーマ:グルメ

先生のご主人様からこのリストランテでの写真のご提供を頂きましたので
写真と記事の追加をしました。 絶対また行こうとあらためて感じましたよ。

11月にお料理の先生とそのご家族のグルメ周遊を企画させていただいた時
立ち寄ったリストランテの1軒、”IL CAPRICCIO”(イル・カプリッチョ)
チステルニーノの端っこに位置する辺境の村落でこのレストラン以外には
店のひとつもありません。 知人の紹介で予約して行ったのですが、
本当に大丈夫〜?と不安になる立地です。
周りは見事な田園風景、素晴らしいでしょ〜?

一歩中に入ると来店した有名人のポートレートやサインが一杯!
私はイタリア芸能通ではないので、どれが有名人なのかスタッフなのかサッパリ
わからない。。。あーーっ サッカーのカンナバッロ選手だー!
他にもザンブロッタ選手の写真が目立ちました。 

ここのシェフがテレビの料理番組で優勝したようです。
新聞にも掲載されてるし、凄腕シェフのいる美味い店なら、こんな辺鄙な
場所にあるリストランテでも毎日満席になるんだなあ〜。 
この日も7割はテーブルが埋まっていました。

まずはアンティパストがテーブル狭しと並びます、あいにく私のデジ亀君が
体調最悪で一皿しか撮れませんでした。。。 イカと蛸のサラダ

ぷりっぷりのフレッシュなモッツァレッラチーズ。
噛むと弾ける、旨味がじわーんと口の中に広がる!

アンティパスト用取り皿に盛り付けたところで調子がちょっと戻ったデジ亀、
どれも美味しかったですよ〜 色んなものをちょこっとずつ食べたい欲張り
食いしん坊にピッタリなアンティパスト地獄、最高です!
ここの自家製オリジナルのワインがまた最高に旨くてアンティパスト摘みながら
進む進む、、、パスタを食べる前にもう9割方出来上がってしまいます。
スペアの胃袋と肝臓が欲しいですねー ここではセコンドはどんなんだろう〜?
と好奇心いっぱいの食いしん坊なのにプリモで終わるか、無念じゃ

頼んだプリモはパスタ・フレスカのキタッラ、伊勢海老のソース。
パスタとソースの絡みがあまく『う〜ん これって美味しいの?』な感想。
だってこの店は ”パスタ絶賛” の店なのです。

店内ではテーブル席からガラスで仕切られたパスタ工房が見えるようになっています。
オープンキッチンならぬオープン・パスタフフレスカ! この打ちたての
生パスタをいただける訳です。

生パスタが出来るまでのパフォーマンスを売りにしている生パスタ自慢の
リストランテ、ネットでの人気投票も評価高く「Ottimo!」と絶対に
ここの生パスタを食べにここまでやって来るべき!と書かれてます。

2種頼んだプリモの2弾目:ポルチーニとサルシッチャのトロフィエッテ。

出来ればまた来てもう一度パスタを頼んでみたいです。
まったく違った極楽パスタが出て来るような気がします。

だって自家製ワインが美味しいんですもの〜 2本空けました。
ワインの名前? IL CAPRICCIO です。
次回はアンティパストを控えめに頼み、パスタを試しに1人前、
セコンドをメインに頼んでみようと楽しみにしています!
お値段は良心的なプーリア価格、そうでなきゃーね。
| maki tanaka | 02:46 | comments(5) | - |
豪快!マルティナ・フランカの焼肉屋”IL SAGITTARIO”
肉の町マルティナ・フランカでは肉を食べるべきなのですが、さて何処で食べよう。
いつも美味しいサラミ・カポコッロ・肉類でお世話になっているロマネッリで
「美味しくて安くて満足できる店」を訊ねてみた時、教えてもらえたのがこの店です。
イル・サジッタリオ

ここで食べてみたかったのがビステッカ(ビーフステーキ)今まで何度もここで
大きな男の人達が骨付きのステーキを幸せそうに食べているのを見て、ヨダレ
がジュルルルだったのです。 やっとこれを注文できました、が、、、、
こんなに大きいとは思わなかった!!!! うへーーー!
この写真では大きさが解りませんね〜。

私の手との比較で解るでしょうか、ううう デカイ、肉の旨みがシンプルに美味い、
とにかく自分の胃が人並みのであったことを自覚しました。

ジュセが注文したタリアータのポルチーニソース! 最高に美味しい、けど
胃がもう受け付けないんです。。。ああ、変だなあ。

ボンベッテもチーズを巻き込んでいて調度いい焼き具合で何でこんなに美味いんだ!
でももう無理。。。

豪快な店は野菜サラダの量も豪快です。 1人前頼んだだけなのにボウル一杯
やってきます。 バリバリ、バリバリと牛さんか羊さんのように食みます。

こちらでは注文のし過ぎにご注意ですよ〜 残しちゃったらお持ち帰りしましょう。
今回もちゃんと持って帰りました。 お留守番のリラには骨〜 笑

昨年夏、私の大阪の家族とここに食べに来たときも食べ切れず持って帰りました。
これはその時の写真です。 大皿に山盛りのポテトフライを2皿も注文!
来た時に見て大笑いしてしまったな〜 基本的に食い意地がはっているので
次回行ってもまた注文し過ぎる筈です。

お肉も美味しいですが、サラダ等野菜もパン(自家製)も美味しいのでバランス良く
少なめに(無理?)注文されることお勧めします!
お値段はとってもカジュアルなお店です。
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| maki tanaka | 00:00 | comments(3) | - |
アルベロベッロで食べる!LOCANDA DON ANTONIO
アルベロベッロで安い美味しいお食事をするならここは良心的ですよ〜。
LA LOCANDA DI DON ANTONIO. 昼はタヴォラ・カルダ(大皿料理)で経済的に。
夜はきちんとしたリストランテであります。 昼の経済的ランチもちゃんとした
シェフが料理してますので美味しい。 観光客より地元のお客のほうが多いです。

左はシェフ、右はオーナーさんです。

お食事できるMENUが見て選べて温めてもらってすぐ食べれるのでお食事に時間を
かけ過ぎないですみます。通常リストランテでお食事するには1時間半〜2時間
必要です。写真はプリモとセコンド。

こちらのコーナーはアンティパスティとフルーツ、ドルチェ。

料金も実に明確! MENUは日替わりでお腹に合わせて選べます。 
アンティパスティは2euro、パスタ。リゾット等プリモは
3euro、メインディッシュのセコンドは3〜4euro、付け合せが2euro、
フルーツ・ドルチェ(ケーキ等)2euro 一人当たり8euro前後のお食事で満足
できます。

海老とズッキーニのリゾット、仔牛肉のアロースト、アーティチョークのフリッタータ、
ポテトのオーブン焼き、等 ワイン、カフェ、で一人当たり 8euroちょっとでした。
カフェもとっても美味しかったです。

このリストランテの場所とイタリア人からの評価はこちらです。
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| maki tanaka | 08:27 | comments(2) | - |
ポリニャーノアマーレのお勧めレストラン
今日の記事はポリニャーノアマーレのレストランです。
予約していた某レストランが急遽厨房が使えなくなって他で食べなきゃ
いけなくなった時、魚屋に飛び込んで情報をもらいました。 
ここは新鮮な魚介を仕入れて味の評判もいいし、値段も安い。。。それそれ!
ヴィラ デリ アランチ  プリモが美味しいレストランです。

名前のとおりオレンジ畑の横にあります。
花のベースも可愛いオレンジのペインティングがあって、、、

壁にはレストランを描いたお皿が飾ってあります。
可愛いなあーー オレンジ畑のレストランは何もかもオレンジなのです。
お店の特色を全面に出していてとっても印象的。

アンティパストが運ばれてきました。。。
海の幸、野菜、山の幸、みな味付けが優しい〜 塩、香辛料ともに
控えめで素材のお味が新鮮さが素直に味わえます。

私の取り皿

もっちりもちもちのフォカッチャ、美味しかったです。
ここは薪で焼くPIZZAも自慢のようでした。 パンももちろん自家製、焼きたて!

生ハムや、、、

肉入りのパルミッジャーナは魚介が駄目なジュセッペにとって
嬉しいアンティパストでした。

ジュセッペの頼んだニョッキのクアットロフォルマッジョ。。。
ひ〜〜 『何でニョッキ。。。?』

プリモの1皿目は、店1番の人気メニューだそうな海老類のリゾット 
オレンジ風味、お米のアルデンテ加減が最高でした!

イカ類のイカ墨のトロフィエッテ オレンジ風味、これ美味しかったです!!
大好き! 今度はこれを空腹の時に食べたいと思いました
(ほぼ満腹の時に食べても夢中になるほど美味しかったのです)

セコンドにはたどり着けませんでした〜 最後はオレンジで作った
アランチェッロ、爽やかで胃がストンと落ち着いてまたMENUを見てみようか
なんて気になりました。。。ウソですよ!
この時のランチはゲストさんにご馳走になっちゃったのです♪
ありがとうございました! 
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| maki tanaka | 01:23 | comments(0) | - |
OSTERIA DEL TEMPO PERSO(オステリア デル テンポ ペルソ)に取材しちゃいました
白い迷宮のOSTUNI(オストゥーニ)旧市街にある有名リストランテ
OSTERIA DEL TEMPO PERSO ”(オステリア デル テンポ ペルソ)
は日本で2月18日に放映された”世界ウルル○滞在記”で
優子○んがプーリア料理修行をしたレストランです。
番組にも登場していたANTONELLO CARLUCCI氏を真ん中に
店の前で記念撮影です〜。 
スタッフの皆さん、とっても感じがいいですよ。

今日はOSTUNI旧市街に用事があったので久々に行ったのですが、
テンポペルソのことを思い出してミーハーな私は”優子○ん”気分(笑)で
ジュセッペに写真を撮ってもらっていました。
出てきたスタッフの方と立ち話をするうちに意気投合♪
オーナーご子息のANTONELLO氏まで来てくださって色々お話を聞きました。

MENUに書かれているオーナーの言葉がいいです。
OSTERIA DEL TEMPO PERSO

時間の流れにほんろうされないのはいいアイデアです
私達の料理はいつも私達の文化の証人なのです
モダンな切り口から取り組んだ私達の伝統料理の最高のきらめきを
ご賞味いただけることが私達の強い望みなのです

           TEO CARLUCCI(テオ カルルッチ)             

私達の撮影のためにキャンドルに火を点してくれるANTONELLO氏。
実物は写真よりズーーーーっといい男なのですよ。

アンティークで野性的な岩壁がたまらない魅力です。
間接照明がお料理をそして食事する人をさらに美しく見せることでしょう。

優子○んみたいにお料理レッスンを受けることも場合によっては
可能だそうです。 
ご希望の方はお気軽にMAKIさんにMAILくださいね。
プーリア料理のレッスンは私の義母から受けて、ディナーはここで優雅
に! っていうのが私のお勧めです。

MAKI TANAKA makitanaka@alice.it

OSTERIA DEL TEMPO PERSO(オステリア デル テンポ ペルソ)
72017 OSTUNI Centro Storico
Via G.Tanzarella Vitale,47
TEL:+39-0831-303320  FAX:+39-0831-304819
http://www.osteriadeltempoperso.com
info@osteriadeltempoperso.com
月曜日お休み
 

| maki tanaka | 09:15 | comments(15) | trackbacks(1) |
リストランテの夜は真っ暗〜♪
わが町CAROVIGNOにできた新しいリストランテ・PIZZERIA ISOLA VERDE
(イソラ ヴェルデ 緑の島)に食べに行きました。
サッカー練習場のそば、オリーブ畑の中にある静かで安全な場所に
あるので子供連れにもむいています。 しかし暗過ぎでは〜?

注文したのはアンティパスト2人前、マルゲリータとモッツァレッラ・ブッファラの
PIZZA2枚と飲み物。 
デジカメで撮ってPC画面で見てはじめて料理が見ることができました。。。
真っ暗でお皿の上に何がのっているのか全く見えなかったんですよ。
嗅覚と舌だけで楽しんで帰宅してから目で味わう、言えば2度楽しめた気がします。
面白い体験でした〜 ジュセは食べれない海の幸かどうかが判断できないので
恐る恐る食べてました。
運ばれてきたアンティパスト盛り合わせ大皿その ∋匍軻のマヨツナソース、
タコのサラダ、ズッキーニのグリル、イワシのマリネ、お米のサラダ、
ペペローニのアロースト、ナスのマリネ。。。全部美味しかったです!

アンティパスト盛り合わせ大皿その◆▲僖襯潺奪献磧璽福△曚Δ譴鸛陲離侫螢奪拭璽
ナスのフリット・ミント、玉葱のリピエーネ、ムール貝のグラティーニ。

アンティパスト大皿その、サルシーッチャの野菜トマト煮込み、量が半端じゃない。

PIZZA・マルゲリータ、マルゲリータにはうるさい娘達が目を細めて食べていたので
美味しかったようです。私に味見もさせてくれませんでしたーイジワル! 

このPIZZA・ブッファラは水牛のお乳から作ったモッツァレッラがふんだんに
使われています。 フレッシュトマトの酸味とバジリコとでコッテリ濃厚さが
中和されて、、、おいしかったなあ〜。こんなにきれいな色だったんだ〜。笑

食後、娘たちは席を離れて敷地内の庭で遊びます。オリーブの木が素敵です。

ここがエントランス、主人はカメリエレに「次回はロウソク持参で来るよ」と
笑って言ってました。美味しかったし、面白かったですよ〜そして安かったしね!
支払ったのは飲み物もいれて30euroちょっと  にっこり。
| maki tanaka | 17:03 | comments(8) | trackbacks(2) |
ポリニャーノアマーレでの美味い店 ”CHICHIBIO”
夏のプーリアに来たらぜひ訪れてほしい
ポリニャーノアマーレの町。
この町には外せないリストランテがあります。
シェフ・トニーノの大のお気に入り”CHICHIBIO”
私は不幸なことにまだここで食べてません。。。怒
これらの写真はゲストさん達がうちからポリニャーノへ
遠足に行った時の夕食です。
主人はお魚ダメなので見てただけ、、、勿体無い〜〜。
まずは冷えた白ワイン、RIVERAのですね。

そしてアンティパストが始まります。
ちょこっとずつのオーブン焼き3種

白身魚のケッパー蒸し?お皿、可愛いでしょう?

サーモンのインヴォルティーニ? 可愛いブタ。

海老とチコリエとフォルマッジョのサラダ?

スモークしたマグロの薄切り? 絵が透けて見える!

ファーヴェのピュレーと海老、チポラ・フレスカ?

タコの煮込みグリーンソース?
このグリーンソースは何でした?

プリモ: このタリアテッレはポルチーニと海老、
ズッキーニのソースかな?

2本目も白ワインですね。ここのは飲んだこと無いです。
美味しかったですかー?

2皿目のプリモ: ムール貝のカヴァテッリ、
美味しそうですね!

セコンド: 海老さん達のグリル、
今昼食後で満腹ですが、うまそ。

2皿目のセコンド: 魚のグリル盛り合わせ、
こういうのがシンプルで美味しいのです。

フルーツね♪

ハチさん、ガミさん、写真送ってくださってありがとう!
近々食べに行きます! イタリアがワールドカップで
優勝したら〜 ♪ ははは。
ハチさん、各ピアットの説明が違ってたらコメントくださいませ〜。
| maki tanaka | 22:53 | comments(6) | trackbacks(0) |
毎日通いたい海鮮レストランでした。
さて急遽予約変更することになった立ち食い惚れのこの
レストラン、私達が席に着くなりドドーッと魚介前菜の
皿を運んできました。。。『そ、そんな置く場所ないでしょ。』
前菜その ’鮨筏のインヴォルティーニ

前菜その◆’鮨筏のパン粉焼き

前菜その ムール貝とポテトのオーブン焼き

前菜そのぁ.機璽皀鵑離蹇璽坤泪蝓湿討

前菜そのァ/融欧罰は靴離汽薀

前菜そのΕ機璽皀鵑魏瑤妊泪螢佑靴督暁切りにしたもの

前菜そのА^鵑離泪螢

 前菜その┘肇鵐里離丱襯汽潺馨討

前菜その メルルッツォのサフラン揚げ 

前菜その ...ムムッ 私、これ食べてないわ〜
トマト、ルッコラ、チーズに隠れているのは
魚介のカルパッチョのようです。

前菜その タコのピニャータ

前菜その 貝類のグラティーニ 

ちょいとテーブル上の様子をご覧ください。
「あれが美味しい」「それまだ食べてない」取り皿は
どれも色とりどりで今見てもまた涎がでそうです。
あ、赤ワインのグラス発見!! 私のです。。。弁解なし

生貝類盛り合わせ ちゅるちゅるっ

てんこ盛りの取り皿、美味しかったな〜。

ところで海のモノ一切駄目な主人は何を食べているのかしら〜?
お野菜のピアット、、、可哀想ー

以上が前菜だった訳でカメリエレさんが以後の注文を
取りに来ました。みんな首を横に振っていますが
カメリエレさんは自慢のプリモを少量ずつ用意します!と
去っていきました。出てきたのがこれ!
海老とムール貝のパッパルデッレ(ミントの葉入り)
美味しいものはぺロッと入るものです、
パスタもソースも文句なし!

ラストはレモンのソルベで〆! お魚を食べたお口も
すっきり爽やか〜 凄い効果だけど残念なような気も。

別の席には観光バスの運転手さん達、旅行業関係者も食べに
来ていました。お客さん達は団体さん用のレストランを
あてがわれているのね。。。 いい店見つけちゃった♪
それにしても生貝立ち食いの世話をしてくれた漁師のおじさんは
このレストランのオーナーなんだー。 ごちそうさまでした。
ここで食べてから海の幸料理にはまっています。
毎日食べたくて仕方がないですー アモーレ・ペッシェ!
| maki tanaka | 19:11 | comments(4) | trackbacks(0) |
超新鮮な貝類をナマで食べさせてあげたい!!
プーリアで食べてビックリするのは色々ありますが、
新鮮な貝類を生でレモンだけでチュルッと食べるのにも
皆さん大感激です! GALLIPOLI(ガッリーポリ)の
町からちょっと離れた海辺にこんな出店がありました。

「おじさん、ここで貝類を生でチュルッとやりたいんだけど、
立ち食いで。。。」「よっしゃよっしゃ用意してあげる。」
大きな牡蠣、ムール貝、ハマグリの1種、うっひょー♪

おじさんは漁師さんだそうです。手際よく殻を開けて
貝柱を切って食べやすくしてくれます。

見て見て!!デッカイ身! レモンも大きいので
大きさがわかり難いですが、右上の手指と比較してください。
プリップリ! 味が濃い! ぬふ〜〜

キンキンに冷えた白ワインまで用意してくれました。
こういうのはカシコまってテーブルで食べるより海風に
吹かれながら立ち食いが美味しい! ワインのコップ片手に
開放感を全身に感じて ああ幸せ!
お、ここってレストランだったのね。。。貝の露店の裏は
海が見えるレストランでした。 素材が新鮮でいい
海鮮レストランはハズレがない。 シェフ・トニーノもそう
言っていたので今日の昼食はここに決めました!
即、予約してあった街中のレストランにキャンセルの電話をして。
さて、私の判断はどうでるかー吉か凶か。

昼食までには時間があるのでガッリーポリの旧市街をお散歩です。
| maki tanaka | 23:02 | comments(6) | trackbacks(0) |

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